活動報告

2021.07.16

Joint Seminar 減災

@関西大学 梅田キャンパス
 Joint Seminar減災に4回生2人で、参加してきました。新型コロナウイルスの影響により、会場での参加者は10人ほどで行われました。
 しかし、オンラインでは多くの方にご参加いただき、質疑応答も盛んに行われました。
 私たちにとって非常に有意義で、貴重な経験ができた1日でした。
 次回は10月に開催される予定です。

 ※講演の内容は危機管理メディア「リスク対策.com」の記事として配信されています。
 東日本大震災から10年~新たな公衆衛生活動の歩みと課題~
  1)関西大学社会安全学部教授 高鳥毛敏雄氏講演より(その1)→記事へのリンク
  2)関西大学社会安全学部教授 高鳥毛敏雄氏講演より(その2)→記事へのリンク
 東日本大震災から10年の変化~耐震工学やリスク評価の観点から~
  3)関西大学社会安全学部教授 一井康二氏講演より(その1)→記事へのリンク
  4)関西大学社会安全学部教授 一井康二氏講演より(その2)→記事へのリンク

今回のテーマです

会場設営中です

看板設営中です

会場の様子です

木村先生が司会されています

関西大学高鳥毛先生のご講演です

関西大学一井先生のご講演です

活発な質疑応答も行われました